ストーン・テンプル・パイロッツ、バンド史上初となるフル・アコースティック・アルバム『ペルディダ」は本日発売!

ロック・シーンにおいて圧倒的な影響力と特異の存在感を持つストーン・テンプル・パイロッツの新たな魅力がここに開花する!

通算8作目のアルバムにして、バンド史上初となるフル・アコースティック・アルバム『ペルディダ』、本日遂に発売!

92年にアルバム『コア』でデビューを飾り、一躍世界的なロック・バンドとしてシーンを席巻した、ロック・シーンにおいて多大なる影響力と特異なる独自性を伴う存在感を持つグラミー賞受賞アーティスト/バンド、ストーン・テンプル・パイロッツ。2018年に新たなヴォーカリスト、ジェフ・グート(Jeff Gutt)を迎えたアルバム『ストーン・テンプル・パイロッツ(2018)』をリリースし、同年7月には一夜限りの来日公演を行い、日本のファンを熱狂させた彼らが完成させた、前作より約2年振りとなる最新作『ペルディダ』が、遂に本日発売となりました!


この最新作『ペルディダ』は、彼らにとって通算8作目となる作品であり、バンドにとって初めてのフル・アコースティック・アルバム。内省的な歌詞といつもの彼らからは思いつかないような楽器の音色とが織り重ねられた、非常にパーソナルな作品であり、同時に希望も感じさせてくれる、エモーショナルな音楽の旅をファンに体験させてくれる、そんなアルバムに仕上がっています。彼らの新たな魅力がぎっしりと詰まったこのアルバム、ぜひチェックしてみてください!


なお、日本盤CDには2018年に行われた米ラジオ・セッション時のアコースティック・ライヴ音源3曲をボーナス・トラックとして追加収録!


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